14カ国の駐在員が各国のビジネス情報をお届けします。
海外進出ブログ
AIと仕組み化で、
企業の経営基盤そのものをつくる。
28年間、世界26か国で経営を支援してきた知見を、AIへ。
私たちの考えは、ひとつです。
AIは、人を置き換えるためにあるのではありません。
人の知識を、会社の資産に変えるためにあります。
会社の成長には段階があり、段階ごとに違う壁があります。
多くの会社は、前の段階で勝ったやり方のまま次の壁にぶつかって止まります。
壁:社長の時間が上限になる
壁:優秀な個人に依存する
壁:やり方が人に貼りつく
壁:大企業病で動きが鈍る
私たちは26か国の自社拠点で、この壁を実際に越えてきました。
その越え方を型にし、AIにしたものが SCAD ERP です。
社長がいま、抱えていること。
どこから始めればいいか分からない方へ
無料経営診断を受ける ❯28年の経営で積み上げた判断のノウハウを体系立て、自社で開発したERPです。
AIは答えを出しません。問いを投げ続けて、社員が自分で考えられるようにします。
5つの機能が、止まらずに回り続ける
1つずつ導入する道具ではなく、順番につながって回り続ける仕組みです。
※ 標準化を担う COO 機能は、Vistruction(標準の明文化)と AIBOU(業務の可視化)の2つで構成されます。
机上の製品ではありません。実践してきたものです
バラバラの業務ツールではありません。経営の機能ごとにAIがあり、中核の SCAD AI がそれらをつなぎます。
まず、私たち自身が使っています。StrategiA は、グループ12拠点・27名が、自社の戦略づくりと次世代経営者の育成に使いながら開発しています。
なぜ、人事評価だけでは
人は育たないのか
研修も、1on1も、評価面談もしている。それでも人が育たないのは、施策が足りないからではありません。それぞれが「点」で終わり、人が育つ循環になっていないからです。EvaliA の土台にある考え方を、全82ページにまとめました。
無料でダウンロードする ❯ 登録不要。そのままお読みいただけます。社内での共有も自由です。導入後、こう変わります
社長の会社は、いまどの成長段階でしょうか。
1か月の無料診断で、利益が残らない原因を数字にします。
自社開発のAIアプリも、無料から試せます。
私たちは、税務を提供する会社ではありません。
システムを売る会社でもありません。
経営コンサルティング会社でもありません。
戦略・人材・業務・財務・AIを一体で改善する、
中小企業の「経営企画室のアウトソーシング」です。
改善案を作ります。
会社そのものが
自ら成長し続ける仕組みを作ります。
取締役会長・公認会計士・税理士
この考え方は、机上でつくったものではありません。
1998年、公認会計士として独立。自ら会社を経営しながら、失敗と再建を繰り返して26か国34拠点まで広げてきました。その過程で見つけた「うまくいく判断の型」を体系化したものが、私たちの方法論です。
AIが奪うのは、考えなくてもできる仕事。久野康成のプロフィールを見る ❯
人間にしかできないのは、問いを立てることです。
私たちは、お客様に利益を語る前に、
自ら利益を出せる会社であることを大切にしています。
26か国で培った実践知を、
日本の中小企業の成長へ。























どの段階から手をつけるべきか、一緒に整理します
これらすべてを一つにつなぐ経営基盤が
個別の支援で終わらせず、戦略・数字・人・業務を一つの仕組みでつなぎます。
26か国の自社拠点で実際に使い、育ててきた経営基盤です。






自社に当てはまるか、確かめてみませんか