ラオスの会社設立・登記代行サービス
当グループでは日本・ラオス双方に専門スタッフが常駐しております。そのため、迅速かつきめ細やかなフォローにより、貴社のラオスへの拠点設立を支援しております。
ラオス会社設立代行コンサルティングフロー
ラオス進出・現地拠点・会社設立のご相談およびお問い合わせ。
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貴社ラオス進出に関しての予算、各種手続きのご相談。
※進出に必要な情報(市場調査、進出形態決定等)のご提供。
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貴社ラオス進出決定。
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貴社ラオス法人(現地法人、支店、駐在員事務所)登記申請。
※弊社にて会社設立・登記代行致します。
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貴社ラオス法人事務所設立完了。 ※弊社提携不動産会社からオフィスや社宅などをご紹介致します。
進出形態の決定
ラオスへの進出にあたっては、進出規制が細かく定められていますが、多くは「政府の特別の許可が必要」となっており、事実上はケースバイケースというのが実情のようです。ラオスへの進出形態は大きく現地法人、支店、代表事務所の3つがあります。
現地法人の設立手続
現地法人を設立する場合には、事業法(Business Law)第21条に規定された形態の会社を設立することができます。合名会社(Partnership Company)、有限会社(Limited Company)、公開会社(Public Company)の3つのいずれかになります。
代表事務所の設置
代表事務所については、3つのタイプを規定しています。在外の親会社を代表する事業体であって、情報収集や調査する権利を持つ代表事務所。免許権を伴うプロジェクトを進めるに当たり、政府との了解覚書を締結する際に、政府との調整を行う代表事務所。国際的な株取引を行う株式会社として登録した代表事務所が挙げられます。

