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  • 05黒木優志(新卒海外研修)

1年目から新興国でのチャレンジ

国際事業部 ベトナム・ハノイ(新卒海外研修)
【1年目から新興国でのチャレンジ】
2018年新卒入社。
入社と同時に、新卒海外研修にて、ベトナム・ハノイに赴任。

ベンチャー、コンサルティング、グローバルといった軸でファーストキャリアを探していたところ、1年目から新興国でのチャレンジができる制度があるということで、TCGを知りました。選考を通して、TCGへの共感やワクワク感が高まっていき、入社を決めました。

― 新卒海外インターンに手を挙げた理由はどうしてでしょうか。
黒木:初めてTCGを知った時から、入社するなら新卒海外インターンに手をあげると決めていました。社会人の1年目だからこそ、より負荷の高く、より多くをできる環境に身を置きたいと考えたからです。

― TCGで仕事をしていて一番うれしかったことはどんな出来事でしょうか。エピソードを教えてください。
黒木:自分のできることが広がり、お客さんと拠点に貢献できた時が一番うれしいです。
大した知識やスキル、経験のない新卒であるにも関わらず、自分自身で考えて行動していくことができます。困った時には助けてくれる拠点のみんながいて、本当に感謝しています。

シゴトの悩み

― シゴトの中でつらかった経験を教えてください。
黒木:TCGには「与えたものが得たもの」という理念があり、この理念への共感もTCGを選んだ理由の1つです。
新しい事業や新しい施策を行なっていくことも多い中で、なかなか成果が出せず、拠点のみんなに貢献できていない時がつらかったです。

― どのように、つらかった経験を乗り越えたのでしょうか。
黒木:とにかく考えて行動したのと密なコミュニケーションを心がけました。
毎日の記録と振り返りを行い、インプットしたものを社内外でどんどんアウトプットしたり。
拠点の頼れるスタッフ、各国で頑張る同期にも助けられました。
あとは、ハノイ市内等、いろんなとこに行って新しいものに触れてみることで気分を高めていました。

Message

初動のはやさと角度が後々大きな差になっていくと感じています。特に学生や就職活動時は、いろんなことにトライしやすく、様々なことや人に接することができるので、やらなかったことで後悔することのないように、迷ったら前にでいいんだと思います。

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