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  • 02今野愛妙(常駐型コンサルティング)

成果を喜びあえる仲間

常駐型コンサルティング事業部
(外資系広告会社) 
今野 愛妙(2015年中途)

【代表に魅了されて】
会長が貫かれてきた経営理念に、心底魅了され、「この会社に入れば、自分自身の理想とする生き方、理想の人生が送れるようになる」と思い、2015年に入社。

グループ・リーダーとして、研修旅行での発表の賞やランキングは常に上位。コンサル養成所「RIVIAC」を立ち上げた成果が認められ、2016年度下半期MVP受賞。

ー コンサルタント養成所「RIVAC」の立ち上げが評価されて、MVP受賞となりました。
ヒトを巻き込んで活動していくのは、非常にパワーがいることですが、RIVACを立ち上げることができた理由を教えてもらっていいでしょうか?

今野:リーダーシップを発揮して、多くの人を巻き込んでいくような場面が、自分にとっては最大の見せ場なのかなと思います。

本来目立つことは苦手なのですが、何事にも全力で、わくわく感と情熱を持って取り組んでいるうちに、そのパワーが少しずつ周りにも伝播し、より大きなエネルギーに変わっていったのだと思います。

ー ヒトを巻き込むために、何か工夫されたことはありますか?

今野:多くの人を巻き込むためには、社員一人一人と真摯に向き合い、想いを伝えていく。これが大切だと考え、そのような行動を心がけていました。周囲の期待を敏感に察知し、誠実に応えていく。

それを基本としながらも、自分自身もまた楽しく感じられるような、こだわりのある企画を持つようにするのが、私のリーダーシップの形です。

シゴトの悩み

ー シゴトをする上で苦労したことはありますか?

今野:そもそも人前に立つことが苦手です。でも、苦手を克服できたらきっと、人生は100倍楽しくなるはず!と思い、そのプロセスを楽しむようにしています。自分がどう見られているか、そんなちっぽけなことを気にするよりも、人を想い、人を幸せにするために、「私はこれを皆に伝えたいんだ!」という衝動を大切にしていきたいと思っています。


本来目立つことは苦手なのですが、何事にも全力で、わくわく感と情熱を持って取り組んでいるうちに、そのパワーが少しずつ周りにも伝播し、より大きなエネルギーに変わっていったのだと思います。

ー ヒトを巻き込むために、何か工夫されたことはありますか?

今野:多くの人を巻き込むためには、社員一人一人と真摯に向き合い、想いを伝えていく。これが大切だと考え、そのような行動を心がけていました。周囲の期待を敏感に察知し、誠実に応えていく。

それを基本としながらも、自分自身もまた楽しく感じられるような、こだわりのある企画を持つようにするのが、私のリーダーシップの形です。

Message

社会に貢献できるプロッフェショナルを育成する会社です。そのため、社会人一年目からプロッフェショナルとしての行動指針を求められることはしんどい、と感じる場面もあるかもしれません。

一方でTCGは、飛躍的な成長と共に心底働き甲斐を感じられる会社、例え失敗しても挑戦自体を評価してくれる、親心溢れる会社でもあります。
中途の私は、これまで多くの時間を単純作業だけに割いてきてしまったので、TCGのような自分の頭を使って考えることのできる環境に、もっと早く身を置きたかったと思っています。

「考える力」を養えることがTCG最大のメリットで、早期にTCGでプロッフェショナルの在り方を学んだ人間は、世界に通用する有能な人材へと成長できると思います。

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